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	<title>夢パートナーズ &#187; マーケティングディレクター 平山</title>
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		<title>マーケティング担当だからこその記事を書きたい</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Jul 2016 08:22:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マーケティングディレクター 平山]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[マーケティング担当の平山です。 今日は、大切なこと。と言うよりはただの意気込みです。 &#160; ネットを徘 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>マーケティング担当の平山です。</p>
<p>今日は、大切なこと。と言うよりはただの意気込みです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットを徘徊していると、美容室の経営に関する様々なブログが有り、<br />
沢山のコンサルタントの方が、美容室の経営とはこうだ！</p>
<p>と言わんばかりの記事を書いています。</p>
<p>それを否定する気は全然ありません。正論なんだと思います。<br />
ただ、本当に困っている経営者の気持ちをわかっているのか？<br />
と感じることも多々有ります。</p>
<p>だから自分がわかっているというわけではありませんが、<br />
美容室はもちろん経営者の方が動かすべきなのですが、<br />
スタッフがついてこれなければ元も子もないと思います。</p>
<p>スタッフの謀反により崩壊したサロンもよく聞きます。</p>
<p>何かを変化させるにはものすごくエネルギーを使いますし、<br />
うまく伝わらなければ誰も動きません。</p>
<p>この場合、求められるのが、経営能力ではなく、<br />
実はプレゼン能力なんだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>経営者に発信する能力がなければ、<br />
ノウハウなんて無いも等しいです。</p>
<p>更にスタッフに聴く力がなければ大変です。</p>
<p>当社では、その部分を重視して人をどうやって動かしたら良いのか？<br />
経営戦略を立ててそれをどうやって遂行するか。</p>
<p>その部分を「意識カード」というツールを使い、<br />
スタッフの活性化や結束を深めるノウハウを提供しています。</p>
<p>実際、経営者の方は誰よりも会社のことを考えている人がほとんどです。<br />
問題はその直下の幹部やスタイリスト、アシスタントまで。<br />
その想いが浸透するかどうか。</p>
<p>コンサルさんのノウハウなんて美容室を運営していれば、<br />
自然と気づくような内容が多いです。</p>
<p>どこまで行っても大切なのは知識ではなく「人」なんです。</p>
<p>その辺のノウハウは、人財育成担当の吉川が沢山ここで記事を提供していくと思うので、<br />
私としては、このブログを通じて、美容師一筋でここまで来た人では、<br />
知り得ない情報を提供したいと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分のことになりますが、<br />
私はこれまで、広告の制作、ホームページの制作、顧客管理システムの構築、<br />
社内インフラ整備、商品プロデュース、撮影、写真加工、コピーライティングまで、<br />
美容師をしていたらまず、やらないであろう分野の仕事を行ってきました。</p>
<p>それによってちょっと違ったアンテナも立っています。</p>
<p>だからこそ、経営コンサルタントの方では伝えられないようなことも、<br />
多いと思います。</p>
<p>ネットには情報は反乱していますが、「実際この広告どうなの？」とか、<br />
「こんな話があるんだけどどう？」という話は大概答えを出せると思います。</p>
<p>沢山失敗も経験してきていますから。<br />
その辺の失敗経験や、マニアックな情報をここで発信し続けられたらと思っています。</p>
<p>お時間の有るときは是非、こちらのブログに遊びに来て下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>評判のいい店ってなんだ？</title>
		<link>http://yume.partners/archives/1939</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2016 04:11:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マーケティングディレクター 平山]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。マーケティング担当の平山です。 前回に引き続き、「お客様の声」についてもう少し掘り下げてみたいと思 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。マーケティング担当の平山です。</p>
<p>前回に引き続き、「お客様の声」についてもう少し掘り下げてみたいと思います。</p>
<p>流行っているお店とは何でしょう？<br />
このもっとも重要な要素として、ファンが多いこと。</p>
<p>つまりは「評判」が良いこと。だと思います。</p>
<p>そしてその評判を作るのは、お客様に他なりません。</p>
<p>お客様がなんとなく来ているお店は流行りません。<br />
こういった状態になっている時点で、<br />
経営は虫の息です。</p>
<p>今は維持していたとしてもやがて衰退していき、<br />
広告も打てなくなります。<br />
スタッフは暇を持て余し、練習もしなくなる。</p>
<p>忙しい方が課題が増えるので練習時間は増すと思います。<br />
暇な店ほど何をして良いのかわからない。</p>
<p>いよいよやばいぞ、となった時には、時すでに遅しです。<br />
ここから這い上がるには相当の覚悟とエネルギーを要します。</p>
<p>スタッフ全員が這い上がる覚悟を持たなくてはなりません。<br />
引っ張るリーダーも必要になります。<br />
ですが・・・この状態でそれをつくり上げることは、<br />
至難の業です。革命が必要ですね。</p>
<p>一発逆転なんて手は通用しないと考えるべきでしょう。<br />
長期でプランを立て直し計画的に行うことが大切です。</p>
<p>そして、「評判」に戻りますが、<br />
原点に立ち戻り、「このお店のうりは何なのか」<br />
「お客様は何が気に入って来店してくれているのか」<br />
これを一致させる必要があります。</p>
<p>更に、その評判を広めなくてはなりません。<br />
それにはたくさんの方法がありますが、<br />
一番簡単なのがお客様の声を拾い上げて、<br />
発信するということです。</p>
<p>それがお客様、スタッフに伝染して、広がっていけば、<br />
次第にお店も染まっていきます。<br />
マイナスのスパイラルから徐々にプラスのスパイラルへと転換していくはずです。</p>
<p>行き詰まったら是非ご相談下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ホームページにありそうでないもの</title>
		<link>http://yume.partners/archives/1935</link>
		<comments>http://yume.partners/archives/1935#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 03:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マーケティングディレクター 平山]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、マーケティング担当の平山です。 美容室のホームページにありそうだけど、これをだしているさこれを出し [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、マーケティング担当の平山です。</p>
<p>美容室のホームページにありそうだけど、これをだしているさこれを出しているサロンはあまりない。<br />
出せるなら是非出していただきたいおすすめのコンテンツを紹介します。</p>
<p>それは、「お客様の声」</p>
<p>美容室以外のホームページであれば当たり前のようにあります。<br />
特に販売系は。</p>
<p>ホームページを見てお客様が「欲しい」「いらない」を判断しなくてはならない時、<br />
お客様の声は、大変参考になります。<br />
サロンからのお知らせや伝えたいことはもちろんなのですが、<br />
あまりサロン側からの情報ばかりになってしまうと、どうしても押し売り感が<br />
強まり、不快感を感じる方もいます。</p>
<p>それはデザインでも言えるのですが、例えば、いろんなホームページを見ていて、<br />
広告バナーが表示されますが、ネットの観覧履歴などから、どこへ行ってももついてきますよね。</p>
<p>「あなたにはこれが必要なんです！」と言わんばかりに。</p>
<p>もちろん必要なものであれば、いい情報では有るのですが、<br />
大概ひつようのない情報なので不快に思うことも有ります。</p>
<p>同じように、必要でもない情報を何度も見せられると、嫌になってしまいます。</p>
<p>そこで、お客様の声です。</p>
<p>お客様から、お店に来て「何が良かったのか？」を教えてもらいましょう。<br />
それを載せるだけでサイトの情報としては格段にレベルアップするはずです。</p>
<p>是非やってみてください。</p>
<p>わからないところなどは気軽にご相談下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コモディティ化に進むこの業界</title>
		<link>http://yume.partners/archives/1910</link>
		<comments>http://yume.partners/archives/1910#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 05:35:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マーケティングディレクター 平山]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、マーケティング担当の平山です。 「コモディティ化」という言葉をよく聞きますが、 簡単に言うと、一般 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、マーケティング担当の平山です。</p>
<p>「コモディティ化」という言葉をよく聞きますが、<br />
簡単に言うと、一般化してしまい差別化ができなくなってしまった商品やサービスです。</p>
<p>今やあらゆるものがコモディティ化してしまい、違いを出せずにいます。</p>
<p>iPhoneが初めて登場した時、全く新しいものでした。<br />
電話なのにダイヤルボタンがなく、液晶画面だけ。</p>
<p>他社の携帯とは全く違うiPhoneというジャンルのiPhoneという商品、<br />
それに代わるものはありません。</p>
<p>ですが、今やそれはスマートフォンというジャンルの、商品に過ぎず、<br />
同じようなものが沢山出てきて、コモディティ化しています。</p>
<p>だからこそ、ブランド価値や使いやすさ、デザイン、企業努力によって、<br />
差別化を目指しているわけです。</p>
<p>もっと極端なことを言うと、<br />
「割り箸」を買うときにブランド気にしますか？<br />
ここの割り箸じゃないと嫌、って方はそう多くないはずです。</p>
<p>どれも割り箸ですし、その使い方に違いはありません。<br />
どこで作られたとか、値段とかもちろん違いがないわけではありませんが、<br />
説明がなければどれもただの割り箸です。</p>
<p>その、「説明」が、もっとも重要なことで、<br />
説明がなければ価値がわかりません。</p>
<p>国産の割り箸にこだわる方でしたら、<br />
どこで作られたものなのか、という説明が購買の理由になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美容室でも同じことがいえます。<br />
サービスだったり、作るスタイルだったり。</p>
<p>何も説明せずに作ったボブスタイルと、<br />
お客様の骨格に合わせ、癖の状態を話しながら、<br />
悩みを解消するために作ったボブスタイル。</p>
<p>仮に同じ時間で同じ価格、全く同じ方法でカットし、全く同じスタイルであったとしたら、<br />
どちらの価値が高いでしょう。<br />
説明したほうが満足度高いに決まっていますよね。</p>
<p>他店と差をつけなければお客様は離れます。<br />
コモディティ化させない仕組みが必要です。</p>
<p>そんな悩みをお持ちのオーナー様、<br />
是非ご相談下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>社内に一人は広告のプロフェッショナルをおきたい</title>
		<link>http://yume.partners/archives/1907</link>
		<comments>http://yume.partners/archives/1907#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jul 2016 04:55:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マーケティングディレクター 平山]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。マーケティング担当の平山です。 美容室ではオーナーが広告を担当しているパターン、 幹部が担当してい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。マーケティング担当の平山です。</p>
<p>美容室ではオーナーが広告を担当しているパターン、<br />
幹部が担当しているパターン、アシスタントが担当しているパターン、<br />
そして広告専任者がいるパターン。いろんな形が有ると思いますが、<br />
オーナーさんが担当している場合、多いと思いますが危険です。</p>
<p>何故かと言うと、オーナーさんは広告に関わっている時間よりも、<br />
もっと大切なことに時間を割いたほうがうまく回ると思っています。</p>
<p>集客に関する仕事量はけっこう多いと思います。<br />
中途半端でも結果に結びつきません。</p>
<p>顧客分析、トレンド分析、企画のディレクション、<br />
予算管理。とても経営しながらこなせる量ではありません。</p>
<p>アシスタントに任せている場合、<br />
これはマーケティングを軽視しすぎです。</p>
<p>早くスタイリストにならないといけないのに、<br />
片手間にできることではないです。</p>
<p>全て外注、これもダメです。<br />
外注しても依頼した内容が全てですので、<br />
何を依頼するかで全て決まってしまいます。</p>
<p>そもそもうまく依頼できていないのに、その会社に責任を押し付けることさえあります。</p>
<p>幹部ないし専任者を立てて広告のプロフェッショナルに育てる、<br />
必然性があると私は思っています。どんなに小さなお店でも。</p>
<p>美容師は社内で教育できますが、<br />
広告のプロは社内では育ちません。</p>
<p>困ったときは是非ご相談下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>美容室のOEM商品増えてきましたね。</title>
		<link>http://yume.partners/archives/1899</link>
		<comments>http://yume.partners/archives/1899#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Jul 2016 10:30:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マーケティングディレクター 平山]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちはマーケティング担当の平山です。 様々なサロンがオリジナルシャンプーなど、 商品を提供しているのをよく [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちはマーケティング担当の平山です。</p>
<p>様々なサロンがオリジナルシャンプーなど、<br />
商品を提供しているのをよく見かけますが、実態など気になりませんか？</p>
<p>いろんな形が有ると思いますが、完全なオリジナル商品ですと、<br />
開発費用、パッケージデザイン、保管料など、商品の仕入れ価格にはない費用が発生します。</p>
<p>さらに、販売となると、パンフレットや広告宣伝費にもお金をかけなくてはなりません。</p>
<p>儲かると言って手を出すオーナーさんもいると思いますし、<br />
検討しているオーナーさんもいると思いますが、<br />
毎日最低100本売れる環境を準備できなければ、やらないほうが良いと思います。</p>
<p>一日10本くらいでは、年間3000本、300万の利益になりますが、<br />
逆に、300万では毎日10本売れる環境を作れません。<br />
やり方は色いろあると思いますが投資を回収できないはずです。</p>
<p>「ラベルの張替えだけで100本からOEMを作れる。」<br />
なんてものも多いですが、それを作ってどう展開するのか・・・<br />
ということです。ロット少なくていいからといっても果たして利益になるのでしょうか。</p>
<p>ラベル張替えだけのお店を100店舗集めて、1万本作って販売は美容師任せの製造側のほうが、<br />
ボロ儲けなのは明白ではないでしょうか。</p>
<p>有名店の名前貸しも有ります。<br />
◯◯プロデュースってやつですね。<br />
作るのはメーカーで、売るのもメーカー。<br />
その場合は貸すほうが立場上でしょうから、<br />
契約の内容次第ですね。</p>
<p>オリジナル商品を生み出すというのは、<br />
メーカーとして他社と戦う覚悟が必要です。<br />
それは美容室同士のそれとはまるで別物になることまちがいなしです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ポケモンGOが配信開始になったから注目してみる</title>
		<link>http://yume.partners/archives/1895</link>
		<comments>http://yume.partners/archives/1895#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 05:37:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マーケティングディレクター 平山]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yume.partners/?p=1895</guid>
		<description><![CDATA[マーケティング担当の平山です。 本日話題のポケモンGOが日本でも配信され、早くも話題になっていますね。 美容業 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>マーケティング担当の平山です。</p>
<p>本日話題のポケモンGOが日本でも配信され、早くも話題になっていますね。<br />
美容業界にもこの流れはやってくるでしょうか。</p>
<p>そんなことを考えてみたのですが、まだまだわかりません。<br />
先駆者がいませんからね。</p>
<p>やり方はまだわかりませんが、この流れに乗っかってうまく集客するサロンは<br />
どこかで絶対に出てくると思っています。</p>
<p>子供が多いサロンや、ファミリー層が多く来店される店舗は、<br />
なにか考えてみるのもいいと思います。</p>
<p>この元になっているゲームで一時期ブームになった「ingress」、<br />
私も少し遊んでみましたがすぐ飽きちゃったんですよね。</p>
<p>なので、どこまでこの流れが大きなうねりになるかは未知数で、<br />
いきなり集客に使ってみよう！というのも時期尚早です。</p>
<p>私はゲーム性よりもビジネスとしてどれだけ可能性があるのかと、<br />
最近注目しています。</p>
<p>これが集客になるってなったら、どっかの会社が、<br />
有料サービス始めます。それに騙される美容室も当然増えてきます。</p>
<p>お金のなる木にはいろんな人が群がるものです。<br />
株価が上がり、取り巻きのサービスが増え、グッズの販売、<br />
攻略サイトの氾濫、全部お金が絡んできます。</p>
<p>便乗して悪いことをする人も増えます。</p>
<p>「話題性」には人とお金が集まるのですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう私も「ポケモンGO」のキーワードでアクセスが増えたらいいな〜<br />
と思っている一人でもあります。</p>
<p>ゲーム情報目当てでここにたどり着いた人ごめんなさい。<br />
ここは美容室の経営に関するブログです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>実際の技術が素晴らしくても価値が伝わらなければ無意味</title>
		<link>http://yume.partners/archives/1892</link>
		<comments>http://yume.partners/archives/1892#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 03:22:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マーケティングディレクター 平山]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちはマーケティングく担当の平山です。 すごい技術なのに、何がすごいのかよくわからない技術。 大した技術で [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちはマーケティングく担当の平山です。</p>
<p>すごい技術なのに、何がすごいのかよくわからない技術。<br />
大した技術でもないのに、細かいこだわりがしっかり伝わる技術。</p>
<p>お客様が求めるものはどちらでしょうか？</p>
<p>後者ですよね。</p>
<p>世の中でヒットしている商品やサービスで、「何がすごいのかよくわからないもの」<br />
そういったものはどのくらい有るでしょうか。ゼロとは言いませんが、<br />
殆ど無いはずです。では、最も売れているものが最も良い物かというと、<br />
そうではありません。</p>
<p>世の中にはそういったものがたくさんあります。</p>
<p>おいしくないのに人気のある飲食店、<br />
その辺にいそうな子なのに引っ張りだこのアイドル、<br />
あまり上手とはいえないけど売れているミュージシャン、<br />
カットが下手なのに指名の多いスタイリスト。</p>
<p>上げればキリがありませんが、<br />
逆もたくさんあります。</p>
<p>美味しいのに客のいない飲食店、<br />
数々の賞をとっているのに流行らない美容室。</p>
<p>この違いは何でしょう。<br />
これが明確に表現できればきっと商売は全てうまく行きます。<br />
生きていくこと全てに通じることかもしれません。</p>
<p>ここには、お客様の意思が必ずあって、<br />
「ファン」が多いことが大前提です。</p>
<p>商品やサービスを売っていくこと＝ファンを増やすこと。<br />
といってしまっても良いかもしれません。</p>
<p>ファンがいなければ、それはただの押し付けであって、<br />
お客様からしたら、「なんでそこに私がお金を使わなければならないの？」と、<br />
そんな気持ちにさせてしまいかねません。</p>
<p>伝えることはすごく難しいです。<br />
私自身、書くのは上手ではないほうだと思いますが、<br />
このブログを見ていただけるファンを少しづつ増やしていきたいと思っています。</p>
<p>ぜひまた読んでくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ホームページをパソコンで見る人ってもういないんじゃないかな・・・</title>
		<link>http://yume.partners/archives/1881</link>
		<comments>http://yume.partners/archives/1881#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Jul 2016 08:02:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マーケティングディレクター 平山]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yume.partners/?p=1881</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。マーケティング担当の平山です。 ホームページの運用で今後必須なのがスマホ対策です。みなさんのホーム [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。マーケティング担当の平山です。<br />
ホームページの運用で今後必須なのがスマホ対策です。みなさんのホームページは、<br />
どうでしょうか？スマートフォンでもしっかり見やすく表示できるようになっていますか？</p>
<p>ガラケーも、もちろん現役なのでインターネットはPCでという方もいると思いますが、<br />
スマートフォンで情報収集する人のほうが圧倒的に多いのは事実だと思います。</p>
<p>しかし、なかなかホームページのリニューアルなんてちょいちょい出来ないので、<br />
数年前に作ったサイトであればまだまだスマホでの最適化はされておらず、<br />
「まぁホームページ見たって新規のお客様来るからそのままでいいよね」</p>
<p>みたいなノリの方も多いです。</p>
<p>ですが、早めに対策しないと確実のその効果は下がります。</p>
<p>なぜなら・・・<br />
googleが推奨していないから。</p>
<p>またまたgoogleの話になってしまいますが、</p>
<p>「モバイル対応していないサイトは順位下げるよ」</p>
<p>と、しっかりアナウンスされていますので、<br />
検索にすら出なくなることもありえます。</p>
<p>出ないのですからたどり着きませんよね。</p>
<p>今時URLからホームページ見る人います？ほとんど検索だと思います。<br />
つまり、今後モバイル対応していないサイトは存在が消される可能性があります。<br />
（ちょっと大げさですが、言い過ぎではないはずです）</p>
<p>今のうちにしっかり対策していきましょう。</p>
<p>やばい！うち何もしてないわ。と思ったらご相談下さい。<br />
何かのお役には立つと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>他店のサロンを真似してもうまくいかない。なぜ？</title>
		<link>http://yume.partners/archives/1874</link>
		<comments>http://yume.partners/archives/1874#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 07:52:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マーケティングディレクター 平山]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yume.partners/?p=1874</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。マーケティング担当の平山です。 あの店いつもお客がいっぱいだな〜と横目で気になるお店なんかはありま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。マーケティング担当の平山です。</p>
<p>あの店いつもお客がいっぱいだな〜と横目で気になるお店なんかはありませんか？<br />
どんなサロンもお客様を呼ぶこと、満足させること、また来てもらうこと、これらは<br />
何らかの努力をしているはずです。</p>
<p>何をしているかなんて情報も、美容室を運営してれば黙ってても入ってきます。<br />
どこの美容室のチラシが当たってるとか、メンバーズカードが工夫されてて好評とか、<br />
こんな方法で集客している、こんな技術で高単価を維持している。</p>
<p>業界紙にもたくさんあります。</p>
<p>でも、それを真似してもうまくは行きません。</p>
<p>なぜなら企業秘密だからです。</p>
<p>さらに、お店の立地、客層、スタッフの質、すべての条件が当てはまらないかぎり、<br />
間違いなく失敗します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「なぜ、その方法でうまく行っているのか？」</p>
<p>これを全てひも解き、実行しては最適化を繰り返し、<br />
自分のお店にあった方法に進化させることが絶対条件です。</p>
<p>簡単に真似なんか出来ません。<br />
真似をするということは実はずごく難しいのです。</p>
<p>少ない情報で、足りない部分は全部自分たちで埋めないといけないのです。</p>
<p>お客さまにとって歓迎すべきサービスなのか否か、<br />
自分たちで時間かけて考えるよりも、これはお客様に聞いたほうが早いです。</p>
<p>理由はわからないけど、何故かうまくいかない。<br />
その理由をお教えします。是非ご相談下さい。</p>
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