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	<title>夢パートナーズ &#187; 未分類</title>
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		<title>中性酸化染毛剤</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Jun 2020 03:57:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[髪質再生チーフアドバイザー、テクニカルディレクター 青田]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[髪質再生師インストラクター、テクニカルディレクター青田です。 次期開発カラーの実験風景をご覧ください。まず黒毛 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>髪質再生師インストラクター、テクニカルディレクター青田です。</p>
<p>次期開発カラーの実験風景をご覧ください。まず黒毛を13〜14トーン付近に</p>
<p>トーンアップ。<img src="http://yume.partners/wp-content/uploads/2018/06/img_3735.jpg" class="alignnone size-full"></p>
<p>中性カラー3種を塗布。写真中のPHチェッカーで見てもらうと分かりますが、完全中性です。良くある過酸化水素を3%にしたりとか、過酸化水素にを酸性にしたりするのではなく、1剤が中性なんです。だからリフト力が無いティントが出来るのです。<img src="http://yume.partners/wp-content/uploads/2018/06/img_3736.jpg" class="alignnone size-full"></p>
<p>25分くらい放置しましょう。仕上げをご覧ください。<img src="http://yume.partners/wp-content/uploads/2018/06/img_3740.jpg" class="alignnone size-full"></p>
<p>ハイトーンはダメージがかかるのは当たり前では無く、やり方次第ではかなり低減させる事って出来るのです。ティントする度に髪が良くなるってお客様の欲求に叶うのではないでしょうか？</p>
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		<title>次の来店は？</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 04:26:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[髪質再生チーフアドバイザー、テクニカルディレクター 青田]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[髪質再生師インストラクター、テクニカルディレクター青田です。 年間を通じても3月、4月はお客様も増える時期です [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>髪質再生師インストラクター、テクニカルディレクター青田です。</p>
<p>年間を通じても3月、4月はお客様も増える時期ですが、この時期は卒業、入社、入学式、転勤など行事が多いためにお客様も増えるという考えが一般的ではないでしょうか？</p>
<p>お客様が多い時期だから忙しさに翻弄されてしまいがちですが、次回来店に活かすためにもある事を実践するだけでお客様、お店にとってもプラスにすることが可能です。しかも30秒以内で済むことなので、ぜひ実践してもらいたいと思いその内容をUPします。</p>
<p>その方法は実に簡単で次回来店の目安をお伝えすることだけです。ただし理論と理屈を少し付け加えることが大切です。</p>
<p>例えば〜様のハチの部分はこの先一ヶ月すると張りだしてくるので、次は〜月〜日位のカットにご来店いただけたらいい状態で過ごせますよ。</p>
<p>または縮毛矯正をして2ヶ月位すると感触が変化してくるかと思います。それは〜のせいで〜を施すことでまた本日の仕上りのような質感に戻りますよ。ですので〜月〜日くらいが来店のおすすめ時期です。</p>
<p>お客様によって次回来店目安は様々ですが、お客様がいつもナイスな状態でいてもらいたいから自分は必ず伝えていい結果を残せてます。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>不安、不満、不快解消</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Feb 2020 04:46:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[髪質再生チーフアドバイザー、テクニカルディレクター 青田]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[髪質再生師インストラクター、テクニカルディレクターの青田です。 不安、不満、不快を解消する事はお客様を満足して [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>髪質再生師インストラクター、テクニカルディレクターの青田です。</p>
<p>不安、不満、不快を解消する事はお客様を満足して頂く為のキーポイントであるといえます。美容室においてもこれらを押さえることでかなりのお客様を既存客として獲得できるのではないでしょうか。</p>
<p>以下にキーポイントとした例をあげますのでお店作りの参考にして頂ければと思います。</p>
<p>☆不安→はじめてのお店は不安、将来薄毛になるかも、カラーやパーマをし続けると痛むかも、思い通りの髪型になるか、思っていた金額よりも高くないか　など</p>
<p>☆不満→仕上りが思っていたものと違う、思っていた以上に高い、金額に見合ってない　など</p>
<p>☆不快→髪がまとまらない、居心地が悪い、待たされた、雑な感じ、店が汚い　など</p>
<p>これらのマイナス的要素を取り去ることで、かなりの顧客獲得と流出が抑えることが出来るのではないでしょうか。小さな積み重ねがほんとうに大事です。お客様の身になってサロンを見渡してみてはどうでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
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		<title>あなたやあなたの組織はどんな種類の言葉を使っていますか？</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 13:10:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[クリエイティブディレクター　人材育成師 　吉川]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは吉川です。皆さんは普段どんな種類の言葉を使っていますか？優しい言葉、厳しい言葉、思いやりのある言葉、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは吉川です。皆さんは普段どんな種類の言葉を使っていますか？優しい言葉、厳しい言葉、思いやりのある言葉、まっすぐな言葉。一つ一つの言葉にはそれぞれに色々な感情を含んでいます。そしてポジティブなイメージ、ネガティブなイメージに分ける事ができます。</p>
<p>言葉には力があります。その人の話す言葉はその人の人生を作るといいます。そして周りにも影響します。こう思うと、自分がどんな言葉を話しているのか、改めて一度振り返ってみるのもいいですね。そしてもちろん、ポジティブな言葉を多く話す人になりたいものです。</p>
<p>人が育つ環境には、甘さや厳しさという要素よりも、前向きな思考が蔓延している事が大切だと思います。言葉に注目してみると組織の成長曲線が見えてくるのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>鉄は熱いうちに打て</title>
		<link>http://yume.partners/archives/2579</link>
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		<pubDate>Sun, 16 Feb 2020 08:07:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[クリエイティブディレクター　人材育成師 　吉川]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは吉川です。何事も最初が肝心と言いますよね。仕事に関していえば、多くの人が初めて働く場所の環境やルール [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは吉川です。何事も最初が肝心と言いますよね。仕事に関していえば、多くの人が初めて働く場所の環境やルールがその後の基準となることが多いのではないでしょうか。例えば、最初がとても厳しければ他の環境に移った時に、一般的に厳しい環境であっても、以前と比べれば甘ければ甘く感じるものですし、その逆もあると思います。</p>
<p>漠然としたものだけでなく、一つ一つのルールに関しても基準というのが出来上がります。例を挙げると僕の場合、初めてのアルバイトが私語厳禁だったため仕事中のおしゃべりはいけない、という価値観がしばらく染み付いていました。もちろん今は柔軟になりましたが（笑）</p>
<p>他にもあるのではないでしょうか？例えば、ヘアサロンであればヘアデザインを追求する姿勢の温度差や、クオリティーを求めるストイックさ、後輩指導に対してなど・・、他を知らなければ、人や環境がその人の基準を作るのではないでしょうか。</p>
<p>しかしそれは永遠ではありません。始めの数ヶ月程度、スポンジのように吸収力のある時期は長く続きません。だからこそこの時期の時間の過ごし方はとても大切になります。</p>
<p>そういった意味で最初は特に気合を入れるというのは良いかもしれませんね。新入社員が入社する場合は、長い社会人生活に必要で大切は伝えたいところ、学生生活との区切りは必要ではないでしょうか。</p>
<p>また迎える側も器用や不器用、人当たりの良し悪しなど、始めのポテンシャルでその人を判断しがちですが、そういった持って生まれた天分とこれからの伸びしろは別物、いかにその人の才能を引き出すか考えたいものです。</p>
<p>才能を引き出せる力があれば、それはイコール組織の成長になりますからね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【好き】の反対は【嫌い】ではない</title>
		<link>http://yume.partners/archives/2566</link>
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		<pubDate>Sat, 08 Feb 2020 12:38:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[クリエイティブディレクター　人材育成師 　吉川]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは吉川です。 皆さんは人を嫌いになった経験はありますか？人間生きていれば一人や二人過去にいるのではない [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは吉川です。</p>
<p>皆さんは人を嫌いになった経験はありますか？人間生きていれば一人や二人過去にいるのではないでしょうか。嫌いなのにやたら目につく、嫌いなだけに嫌なところを探してしまう・・こんな経験はないでしょうか？嫌いなのであれば、関わらないように、意識しないようにしていれば良いのですが、気になってしまうのが人間の性というもの。不思議です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はこれ、【嫌い】を【好き】に置き換えてみると・・なんとしっくりきませんか？そう好きと嫌いは同質、表面的に嫌いになっているだけなんですって。では【好き】の反対は【無関心】記憶にも残りません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆さんは自店をどう考えますか？美容業界は労働集約型、人が全てです。スタッフの成長なくして店の繁栄はありません。これから育つスタッフ自身やスタッフに対して、無関心になっていることはありませんか？表面的な関わりは心に伝わるもの。人の成長には、関わる人々の本気が必要不可欠です。仮に優れたカリキュラムや成功事例のあるシステムがあったとしても、心が冷めていてはカタチにはなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スタッフ教育に本当に必要なものは、相手を思う気持ちなのではないでしょうか。</p>
<p>教育に迷ったときは是非ご相談を！</p>
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		<item>
		<title>単価を上げるには相手の隠れた要望を汲み取る能力が必要！？</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 04:56:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[クリエイティブディレクター　人材育成師 　吉川]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは吉川です。年が明けてから日が経つのが早いですね。あっという間に新年度を迎えそうです。今年の目標や計画 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは吉川です。年が明けてから日が経つのが早いですね。あっという間に新年度を迎えそうです。今年の目標や計画は意識しておかないと、何も変わらぬまま気づいたら季節が変わっていそう。それだけは避けたいですね^^;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて昨年のブログ<a href="https://goo.gl/vR6H1g">顧客数を増やす具体的アプローチ</a>に引き続き、売り上げアップの考え方を書いていきたいと思います。</p>
<p>売り上げ＝数量×単価ですね。数量は顧客数と考えます。前回は来店周期の短期化についてでしたが、今回は単価を上げる方法について書きたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>売り上げには、店販売り上げと技術売り上げを分けて考えられますね。店販売り上げはアプローチの方法やキャンペーンの打ち出し方で成果が変わります。また技術売り上げは、高単価メニューへの提案力やプラスワンメニューの勧め方で単価を上げられます。一人５００円でも月々の顧客数分に換算するとそれなりの数字に変わります。さらに材料費がかからないものであれば利益率も高まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな重要な単価ですが、無理なく上げる方法として重要なのはヒアリングありきということ。ヒアリングが十分でない状態での提案は時に押し付けに感じさせてしまったり、次回以降のアプローチ制約率に影響します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ヒアリングの重要性をたとえた話があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ある人がドリルを買いにホームセンターへ行きました。店員に場所を聞くと何のために使うのか聞かれ、ベニヤ板に穴を開けたい旨を伝えると、それならそこで開けてくれることを教えてもらい、ドリルの購入ではなく本当に必要なことをしてもらった、という話があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美容院でも同じことが言えるのではないでしょうか。お客様はカラーとカットを予約しましたが、カウンセリングを行うと、実は普段うまくいかない前髪にパーマが必要であったり、希望のスタイルにはストレートが必要だったりすることがあります。最終的なメニュー選択はお客様が行いますが、提案自体はお客様の望むものに沿っているので成約率も高く、またお互いの信頼関係が深まる提案にもなるのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>単価を上げる。色々とアプローチ方法があると思いますが、こういったことへの日頃の意識をするかしないかで平均単価が変わっくるのではないでしょうか。もちろん経験があるスタイリストであれば問題ないと思いますが、アシスタントのうちに相手の心を汲み取る大切さを教育に取り入れていきたいものですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>顧客数を増やす具体的アプローチ</title>
		<link>http://yume.partners/archives/2528</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Dec 2019 13:11:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[クリエイティブディレクター　人材育成師 　吉川]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは吉川です。売り上げは、数量×単価からなりますが数量を上げるための努力と単価を上げるための努力、それぞ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは吉川です。売り上げは、数量×単価からなりますが数量を上げるための努力と単価を上げるための努力、それぞれアプローチが違います。それぞれ別で考え、それぞれシステム的に取り入れる事でシンプルに売り上げを伸ばす事ができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は数量を増やす具体的なアプローチ方法を簡単に説明したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>はじめに整理しますと、数量とは顧客数です。顧客数は顧客人数だけでなく、たとえば毎月の来店者数を顧客数と考えます。顧客数を増やすには新規客の獲得以外にも、顧客の来店周期を縮めることで増やすことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではどうやって来店周期を縮めましょう。お客様は美容院に理由があって来店します。カラーが伸びた、髪が重くなった、痛みが気になった。色々ありますよね。何もしなければお客様のペースが周期となりますが、実はアプローチ次第で周期を短期化することが簡単にできます。KSPではその方法を講習などでお伝えしており、またオンラインサロンでもお伝えする予定ですが、有料のその場の内容とはまた別で、実際サロンでも行っている方法を簡単に説明します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポイントは、お客様の隠れたニーズを徹底的に聞き出すことです。それを知ることで響くアプローチが可能になります。お客様に明確な来店理由を提示できるようになるからです。具体的には、カウンセリング時のヒアリングを意識してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客様は潜在的に自分の髪にコンプレックスをお持ちになっている事が多く、そして経験上自分の希望ができないと思っている方が多くいらっしゃいます。そこを叶えるために今できるアプローチ、今後必要になるアプローチを自分のお店で出来ることから提案します。当日希望をすべて叶えられるなら、それを維持するためのアプローチを。出来ないなら、出来るまでのアプローチを。来店周期を照らし合わせ提案することで、来店確率が高まります。</p>
<p>人は理由があれば行動します。なければ行動しないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、こういった事には聞き出すスキル、対人スキルが必要になります。社員教育にも目的（理由）が明確であれば、雑念（世代間ギャップなどの悩みなど）に振り回されずに行動できるのではないでしょうか。迷ったときは是非ご相談を！</p>
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<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>たいていお客はスタイリストにやってもらいたいものだから</title>
		<link>http://yume.partners/archives/2530</link>
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		<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 10:12:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[髪質再生チーフアドバイザー、テクニカルディレクター 青田]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[髪質再生インストラクター、テクニカルディレクター青田です。 完全マンツーマンで施術を行っている方は別ですが、多 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>髪質再生インストラクター、テクニカルディレクター青田です。</p>
<p>完全マンツーマンで施術を行っている方は別ですが、多くのサロンではスタイリスト、アシスタントがそれぞれの仕事を行い上手くお客さんをこなしているのではないでしょうか。</p>
<p>お客様目線からするとほとんどの方がスタイリストにやってもらいたいと考えるのが普通です。ましてやアシスタントのレベルが低ければお客様の心情としては不快に繋がってしまいます。</p>
<p>不快につながれば失客してしまいます。常連客、馴染客だから大丈夫という甘えは絶対に有ってはいけないと思います。</p>
<p>スタイリストの考えをそのまま反映出来るスーパーアシスタントは別として、アシスタントに任せきりになる時はよほど注意をしなければなりません。だってお客はスタイリストにやってもらいたいものだから。</p>
<p>そして演出も大事です。技術をひきつぐ場面ではお客さんに通じるくらい引き継ぎ事項をアシスタントに伝え、アシスタントもしっかり理解したというしぐさや行動が必要です。</p>
<p>忙しい時期だからこそもう一度スタイリスト、アシスタントの意識確認しあうことで顧客満足度はきっと上がることでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ゆとり世代と距離を縮める第一手</title>
		<link>http://yume.partners/archives/2522</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Dec 2019 02:31:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[クリエイティブディレクター　人材育成師 　吉川]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは吉川です。 ゆとり世代との世代間ギャップに悩む方は多いと思いますが、具体的にはコミュニケーションがう [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは吉川です。</p>
<p>ゆとり世代との世代間ギャップに悩む方は多いと思いますが、具体的にはコミュニケーションがうまく取れない、という悩みが多いように思います。原因は感覚の違いで、挨拶ができない、など人としての基本的なところの感覚が異なるため、それを咎めるような事を、初めから求めすぎるのは時に順番として違う場合もあるように思います。</p>
<p>原因は感覚の違い、世代間ギャップですから、ゆとり世代もギャップを感じているわけです。「何だこいつは？」と思えばそれは伝わり、相手は「自分の事を良く思っていないんだろうな」と感じるのです。そうなると、余計に伝えたい事が伝わる関係から遠ざかってしまいます。</p>
<p>僕が見てきた限りゆとり世代であっても、好きな人や信頼している人されている人からの言葉は世代を問わず受け入れます。コミュニケーションの場を設けるだけでなく、日頃から出来たところを見逃さず、それについて褒めたり見ている事が伝わる事で徐々に距離も縮まります。あとは本人の興味のある話題についてのコミュニケーションが効果的です。どちらもコツコツ積み重ねていく感覚です。半年など長い目でみて関係性を縮めていくような感覚ですね。</p>
<p>逆に相手に合わせるのが上手で感じの良いタイプの中には、我慢や継続が苦手な人も多く、逆に小さな理由で辞めてしまうパターンもあるので、時間がかかる事が必ずしも悪いという事でも無いように思います。</p>
<p>今の時代美容業界にとって人は宝、人を育てる事が将来の希望を広げる事になるのではないでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
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